アイ・ホーム家づくりブログ 我が輩はごい犬ばん

月別社長ブログ一覧

川南町完成展示会レポート

川南①

エネルギーは自給しています。

川南②

展示会はクリスマスモード

川南③

ご来場有難うございました。

川南④

キッチンと食卓テーブル

川南⑤

駐車場のご協力ありがとうございました。

川南⑥

キッチンの横のこれが好評でした。
子供さんのしつけに良いとか。


高鍋モデル11月8日現在

1108 ①

デザインウォールで全くのオリジナル。
木材は、完全注入による防腐、防蟻処理済です。

1108②

デッキが付くとスケールが出ます。

1108③

1108④

窓まわりも変わります。

1108⑤

寝室の天井です。

1108 ⑥

吹抜天井にもウッド。


高鍋モデル外観、これからが楽しみです。

外観1

外壁に木の化粧。

外観2

内壁にもこれからです。
デッキがつくとスケールアップします。

外観3

窓まわりに木の化粧が入ります。


高鍋モデルハウス完成間近

11月17日オープンです。

た①

外壁に板壁を用いています。

た②

この外壁に更にウッドでイメージチェンジです。

た③

内部もこの後楽しみです。

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広いウッドデッキがまだです。


10月27・28日展示会リポート

 神武さんのあった日でしたが、2日間で90組近いご来場有難うございました。
住まい方の多様性がこれ程支持された展示会はなかったような気がします。
マンション離脱、おめでとうございます。素敵なお住まいでした。

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①

 南面に隣家が迫っていたので、この方位だけ日当りが良くしっかり内まわりデッキで太陽を楽しみます。

2

キッチンの北側にもHIハイ・サッシ。
進入路が長いので、他人の目線が気になりません。
開放的で明るいキッチンになりました。

3

来場者が多く、大変でした。

4

天井も床もムク材です。

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オブジェ

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居間からキッチンを見る。

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玄関前のアクセントウォール。

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洗面のブラックも上品です。

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玄関から居間の間仕切りは全館空調では不用。
室温が同じだから、寒くならない!熱くならない。

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洗面もオシャレです。

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和室は来客スペース。

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これからの暮しが楽しみです。


空乃庭開店

 この度、宮崎空港近く、赤江に創作料理「空乃庭」が完成オープン致しました。
 民家のリノベーションのお仕事でした。
 木の香溢れる古民家の良さを引き出し、ゆっくりと流れる時間を楽しみながら、おいしいお料理を堪能して戴ける新名所になればと思っております。
 開店後、既に予約がいっぱいとの事。お目出度うございます。
 素敵なお料理は「空乃庭」でお楽しみ戴くこととして、ここではアイ・ホームの仕事を写真にてご案内させて戴きます。

和ダイニング 空乃庭

宮崎市赤江214-1  TEL:0985-89-2305
昼:月~金 11:30~14:00
夜:月~土 17:00~23:00
休:日曜日のみ    P:有り

空①空②

空③空④空⑤空⑥空⑦空8空⑨空⑩空⑪


高鍋モデルハウス、オープンまで1ヶ月を切りました。

①

ピンクのプラスターボードは、外周部は2重貼りです。
交差点の騒音対策です。

②

化学物質を分解し、無害化できる機能があるプラスターボードを
全ての部屋で使用しています。

1③

③2

③3

外壁は塗り壁、木壁の下地に耐火、耐力面材を使用。
本モデルハウスは特別に2重に使用しました。

④1

④2

④3

外壁は外通気工法の為ランダムに下地が入れてあります。

⑤

断熱はダブルなので外にサッシが出ます。

⑥

熱交換気扇です。

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鏡の下地です。


高鍋町モデルハウスレポート

断熱1

いよいよ、内部の充填断熱が始まりました。

断熱2

コンセントボックスは金属です。

断熱3

事前の配線作業。

断熱4

マッハシステムのダクトです。

断熱5

断熱6

断熱7

しっかり断熱しました。

断熱8-1

断熱8-2

断熱8-3

天井は200㎜以上の断熱です。

断熱9

整然と配管します。
快適性を生み出す防災ダクト。

断熱10

東・西は金属外壁。南面は塗り壁。北面はサイディング。
三種の仕上げとなります。


都城完成展示会レポート

都1

広々室内。

都2

ご来場戴き有難うございました。

都3

和室も新しい。

都4

キッチンです。

都5

階段のステップも新しい。


新富町展示会レポート

1

建て替え前の欄間を利用。

①

こんな風にして。

②

ここにもある。

3

緑豊かなお庭。

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キッチンの収納もタップリです。

5

ニッチに楽しいお迎えが。

6

タップリ収納。

7

トイレです。

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多くのご来場有難うございました。


宮崎大島町完成邸見学会レポート

大島1

晴天に恵まれました。

大島2

広いリビングでした。

大島3

多くのご来場有難うございました。

大島4

和室の朱がステキです。

大島5

考えられた水回り。

大島7

アクセントのロールスクリーン。

大島8

玄関のアクセントウォールです。


セルコホーム見学会

セルコ1

良く晴れた空が似合います。

セルコ2

落着いたインテリアが特徴です。

セルコ3

屋外ラベンダーが伸び伸びと

セルコ4

子供部屋いいですね。

セルコ5

お客様ご来場有難うございました。

セルコ6

さすがに見栄えのするキッチンです。


高鍋モデル構造見学会

暑い2日間でした。2日間で南は串間から都城、北は延岡まで20組を越すご来場でした。

構造見学1

ご説明、ご理解いただけましたでしょうか。 

構造見学2

外張り断熱材が耐火認定品として宮崎初の使用現場です。

構造見学3

配線は、カバー付きです。
断熱欠損にならないように集中した部分には内側からも断熱ボードを追加します。

4-1構造見学

天井には吹き付け断熱が施工されます。

構造見学5

制震ダンパーは全体のバランスを見て、震度を50%下げる成果を見込んで
シミュレーション通りの場所に設置します。


高鍋モデルハウス構造見学会予告

 来たる、9月15日16日は国道10号線添い小丸新茶屋さん隣りに建築中のモデルハウスの構造見学会を行います。
 本日は、制震ダンパーと、外断熱のパネルの取付工事が終りましたので、画面にてご案内致します。

構造1

 外張り断熱の新製品でイソシアヌレートが素材です。
熱伝導率(w/mk)=0.020という世界最高水準の断熱性能です。
アルミ面材は遮熱性(輻射熱の80%以上を反射)により高い断熱性が得られます。

構造2

 不燃認定品、火に強い品質は欧米では高く評価され、年々シュアーが伸びています。
日本ではこれからです。
日本でも全てイソシアヌレートに入れ替わることでしょう。
火災時の安心は大切なポイントです。

構造3

制震ダンパーで揺れを1/2に軽減します。

構造4

熊本城の復旧工事にも使われています。
アイ・ホームではこれから全棟に採用して参ります。

構造5

集成柱による構造。
家づくりのポイントは構造です。
集成柱はムク柱の1.3~1.5倍の強度です。

構造6

制震ダンパーは一面に4本取付けます。
東西南北、バランス良く4ヶ所以上。

構造7

バッテリー等に用いる配線は先行配管の中を通します。

構造8

屋根のガルバは特殊な施工となります。
後日雨漏りしない工法です。
太陽光発電を設置しますので耐久性や台風にも強い構造となっています。

構造9

屋根の工事はお父さんの代から、御子息へ引き継がれました。
父子二代に渡ってアイ・ホームの工事をお願いしています。
有難いことです。

構造10

しっかりと美しく施工が進んでいます。
この内側に、充填断熱が来ます。
このダブル断熱は、防音にもプラスです。


災害時にも電気に困らない暮し

 北海道の災害を見て災害時の備えがいかに大切かを考えさせられます。なんとか安心な暮らしが守れないものでしょうか。
 アイ・ホームの高鍋モデルハウスには電力自給システムが採用されています。
 太陽光発電13kw搭載で、この内半分の6.5kwについては、太陽光発電を充電して住宅で利用したり、日中は電気自動車に充電して利用することが可能です。加えて、車に溜めた電気を住宅に戻して利用できるので、晴れてさえいれば、家の電気を昼夜通して利用が可能となり、生活に用いる車の移動も可能です。
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レンジフードの整流板に結露

 高断熱高気密の家で思いがけない結露に遭遇した。
 レンジフードに取り付けられた整流板に水が溜まっていたのである。
 原因は、いくつか想定できます。その一番の理由は、第一種熱交換換気扇が稼働している高断熱高気密の住まいでは室内が正圧(外気よりも気圧が高い)状態であることが一般的で、外からの湿気や埃が侵入しないように室内の気圧を機器的にコントロールされているはずなのですが、逆に負圧であった場合、外気と通じているレンジフード部分から外気が吸い込まれてくることになるのです。例えば、浴室の換気扇は1時間当り50~60m3/hの排気能力があります。このスイッチが入っていると室内側の空気を吸い出す為、レンジフード等の外気と通じる開口部から室外の空気が流入することになります。
 更に、トイレに第3種換気が付いていた場合、浴室同様の50~60m3/hの排気で室内は負圧になってしまいます。この時、台所のレンジフードから空気が入って来ます。
 この時、夏場の厨房が冷房されていますと25℃程度の場合、レンジフードの空気吸い出し口に設置されていている整流板はステンレス製の場合が多く、キンキンに冷えており、外気は35℃以上で多湿90%前後の湿度だと、室外から50~60m3/hの空気が流入し、ここに結露が生じます。
 連続的に高温多湿の空気が供給されることで、ステンレス製の整流板に結露が続いて、水が溜まってしまうことになります。
 調理時に起きる加熱による上昇気流を効率よく上昇させるために、整流板は下から上向きに曲げられています。まるで平たいお皿のように設置されています。一般的には、油などがプロペラなどから下に落下する場合の受け皿的な意味もあるようです。この凹みに水がマンタンになると、レンジフードを掃除するときに水がザッと落ちてくることになりますし、溜まり続けオーバーフローして、レンジの上に滴り落ちてくることになります。
 以上のことは、生活して厨房で朝夕調理されている場合には調理時の温風により、整流板の水が蒸発してしまい問題になることはないようです。

 

完全ではない外気導入型レンジフード

 次いで、問題となるのは、高断熱高気密住宅におけるレンジフードの性能不足の部分です。
 マンションは鉄筋コンクリート製ということで超気密空間といえるものです。24時間換気は命綱とも言える重要な設備なのですが、調理を行う時、ガスなどの場合、酸素が消費される為、必ず換気を行わねばなりません。第1種換気扇以外にも、レンジフードで排気される150~450m3/hの空気を別途室内に入れなければ、室内は負圧となり、玄関ドアも開かなくなります。
これに対応して、専用の室内取入が給気口として設置されています。専門的には、差圧換気孔と言います。
 ところが、である、外気導入型レンジフードの排気と給気の比率は10:5が平均的であるため、外気導入タイプのレンジフードでも室内が負圧となるため、台所に専用の吸気口(差圧換気口)が必要となり、しかも、稼働中は差圧換気口が近傍に設置されているにも関わらず、排気量のほうが多くなる傾向があり、室内は負圧となってしまいます。この時、外から空気が室内に入ってこようとするのですが、この場合、トイレ、浴室の第3種換気口から吸気されることになります。冬だとここが少し寒くなることでしょう。たとえ全館空調でも。

 

IHヒーターは上昇気流が少ないのでは?

 燃焼ガスはそれ自体が上昇気流を発生させますが、IHヒーターは鉄鍋自体を発熱させるだけとも言えるもので、食材から発生する蒸気や、温められた周辺の空気が静かに上昇することになります。この時、レンジフードの整流板が冷やされていると、下側に結露します。さらに、調理を始める以前にレンジフードから外気が流入していたら、当然、整流版の上側に結露水が溜まっていて、上下に結露することになります。

 

レンジフードのダンパーは?

 強風で雨風の吹き込みを防ぐレンジフードのダンパーは簡易なものが一般的で、完全なストップ機能はないようです。
加えて、同時給排型のレンジフードは給気と排気の両方が外気に通じており、気密の抜け穴となっている。一般的な気密測定ルールでは、レンジフードを密閉した状態で測定しており、これを開放して測定すれば、C値と言われる気密のデータは大きく下方修正しなければなりません。冬場の寒さには、この通期による熱損失がマイナス要因として心配なところです。調べてみると、こうした対策として、三菱電機のみが同時給排タイプの熱交換レンジフードを製造販売しており、存在意義のある製品ではあるのですが、普及する様子はないようです。
 松尾研究室の松尾和也氏の見解によると、1日6.6時間をJISが使用時間として規定しているということで、1時間当りの平均値を計算すると、排気を400m3とし、外気温が5℃、室温は20℃として計算する。

熱損失量 = 空気比熱0.34(定数)× 400m3 × 6.6h ÷ 24h = 37.4W/K

Q値として計算すると 37.4 ÷ 120㎡ = 0.31W/㎡K

 さらに、松尾氏は「Q値で0.31と言えば省エネ基準の気候区分で一地域分違ってくる、具体的には東京と仙台くらいの差となっている。」とのこと。
 アイ・ホームでは、キッチンのレンジフードの近傍に専用の給気孔を設けている。冬場は、レンジの発熱量と給気による熱損失が相殺する為、大きな問題にはなっていないが、夏場にはレンジの発熱量と外気による熱流入で室内の気温の上昇が大きくなる傾向があるようだ。省エネの観点から考えると、何とかしたい問題点だ。

 

循環式レンジフードという発想

 屋外への空気排出の必要がなく、本体の中で空気をろ過する「循環式レンジフード」というものがある。(IHで調理することが前提ですが)寒冷地の寒さ対策で外気流入による熱損失対策の切り札的存在となっているようです。こちらは、外気の影響を受ける、室外へのダクト配管がなく、調理時発生した上昇気流を即座に浄化してそのまま室内に循環放出します。富士工業社の製品として供給されていますが、最新のタイプは、外気にダクトで放出でき、しかも、室内循環でも可能な製品がラインナップされています、この画期的な循環式レンジフードも、フィルターの清掃の観点から、こうした多機能タイプに進化しているようです。
 レンジフードの未来はこれから私たちも参加して、使いやすさと省エネと様々な価値を実現できるものとして進化させたいものです。

 


建物価値保証「ベストバリューホームシステム」

 日本の家がわずか30年で建替えられていることを、統計上の事実として耳にされた方も多いことでしょう。
 ヨーロッパでは家を100年以上建替えないことが当り前で、人々は代々住み継がれた住まいを大切に手入れしながら利用しています。
 日本でもこれからはヨーロッパ並みの家づくり概念が一般的になる、現代の家づくり新常識が生まれようとしています。
 大きな負担で造り上げられた住まいの「資産価値」が時代を越えて評価されるには、それなりの理由がなければなりません。
 品質の高い住宅が消費者からしっかりと評価され、性能・品質の高い住宅が住み継がれる市場の構築を目指して、これまでにない仕組みづくりを行う為「(一社)長寿命住宅普及協会(東京都台東区)」が設立されました。
 品質の基準は長期優良住宅を越えるヨーロッパ並みの断熱性能(現状の次世代基準の3倍程度)などを実現し、住宅設計性能表示や「住宅建設性能表示書」の交付を受ける必要があります。
 この長寿命住宅普及協会の前身は「長寿命住宅勉強会」という団体で、アイ・ホームは永年この一員として研鑽を積んで参りました。住宅設計性能表示や住宅建設性能表示は、アイ・ホームの家づくりでは標準となっておりますが、全国的にもこの両方を行っている会社は今のところ、それほど存在していないようで、今回アイ・ホームは、一定のお世話係を務めることとなりました。
 損保会社と連携することで、実際の売却価格と、査定額の差額を消費者に保証する仕組みをご提供できるように努力して参ります。
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  ※スマートフォンよりご覧の方は横向き表示にしますと見やすくなります。


高鍋モデルハウス9月急報

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いよいよ棟上が始まりました。

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小丸新茶屋さんの隣です。

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歩道橋から見えた全景。

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集成柱と金物継手工法で耐震性を担保します。
柱の強度は一般的な無垢材の1.5倍です。

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大工さんも進化する工法の実地研修を兼ねています。

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梁も金属でしっかり緊結します。

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アンカーボルトが一般のものと異なり、柱の中に納まります。
気密断熱の発泡材が見えます。
下にはみ出しているシートは防蟻剤入りのターミダンテープです。

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柱一本づつ金物で止めます。

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上から見たところ

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土台も防蟻剤注入してあります。

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位置が良くわかります。

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防湿バリアを先に施工。

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タルキを施工。通気層が出来ます。


佐土原展示会レポート

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ストリップ階段スッキリしていますね。

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キッチンと食卓テーブル

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どうしても暖炉がつけたかったとか。

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暑い晴天でした。マッハシステムは涼しくてとにかく快適。

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吹き抜けです。

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天井扇動かすの忘れてました。動かすと気流感で更に快適です。

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2Fも広々。

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収納もいいね。

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暖炉なのですが?

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展示中ですので、照明は全て、マッハシステム利用で1kw/ℎを利用しています。
自給ですので費用はゼロ円。

売電は3.8kw/ℎ
1時間当たり110円程度の収入です。

 マッハシステムはとにかく冬も温かいので、少しだけ炎を楽しまれては如何かとお話しをさせて戴きました。むろん、エアコンはストップです。外気とつながる煙突は、冷気や夏の暖気が室内に入らないように気流止めのストッパーが必要となります。結露の原因となります。静止空気層となれば、結露は防げます。


型枠外しました

 一般的な在来工法と異なりますので、次回の写真もご覧戴きたいと思います。

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基礎の型枠が外されました。

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アンカーが基礎にあらかじめセットされていましたので、整然と配置されています。

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東南の角隅は大開口のデッキとなります。

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既定の高さを確認しています。


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